【製品情報】2012/06/22
建物デザイナーにはインテリア製品が多数登録されています

建物デザイナーは、外観デザイナーの後継ソフトとして位置づけし開発してきました。その中で特に必要だった機能は、
・製品コンテンツの追加
・間取りの図の作成
・間取り作成に伴う内観作成
です。

そこで、建物デザイナーでは、データベースを見直すことで、製品コンテンツの安定を図りつつ登録を行う方針で開発を行いました。おかげで、納品開始までに約3000の製品コンテンツを準備することができました(左図のコンテンツが利用できます)。
建物デザイナーは、外観デザイナーの後継ソフトではありますが、プログラムの見直しも含めて大幅にパワーアップしています。今後も、機能の見直しも含めたアップデートを予定しております。この機会に、ご興味を持っていただければ幸いです。
建物デザイナー 「室内」から「庭」を愛でる世界